自己効力感を育むマインドセットと学習のコツ

・社会人をしながら学習をするのが難しいと感じている ・学びを通して人生をより良くしていきたい ・学習のコツやマインドセットを学びたい ・「どうせ無理」と思ってしまう自分を変えたい
1988年名古屋市生まれ。塾講師・坪田信貴氏との出会いをきっかけに、学年ビリから慶應義塾大学に現役合格。その実話をもとにした書籍『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話』(坪田信貴著・KADOKAWA アスキー・メディアワークス/2013年)で「ビリギャル本人」として広く知られる。 2024年には米コロンビア大学院で認知科学修士号を取得。帰国後、自己効力感を育む学びの仕組みを日本に広めるべくAGAL株式会社を設立。2025年11月サービスローンチ予定。 著書に『ビリギャルが、またビリになった日』(講談社)、『私はこうして勉強にハマった』(サンクチュアリ出版)がある